東京・大手町の事業再生相談センター

LLP千代田コンサルティングファーム

3ヶ月以内に御社の銀行返済を今より楽に致します。 もし、楽にならなければ料金は一切いただきません。

あなた本来の仕事とは何でしょうか?

あなたが会社の社長であればこれら全部、またはこれ以上の仕事を行っていると思います。

ここで一つ言える確実なこと

もしあなたが銀行返済等の資金繰りで頭を悩ませ
やりたい仕事が出来なくなっているのが問題であれば
すぐにその問題を解決しして下さい

ということです。

  • 売上はあるのに手元に資金がない
  • 銀行の返済日に返せない
  • 社員の給料が払えない
  • お客様からの入金が遅れている
  • 外注に支払が出来ない
  • このままだったら黒字倒産してしまう
  • もう何をしていいか分からない
千代田事業再生センター

資金繰りが大変すぎてこんな風に思い悩む日々になってはいませんか?

さすがにここまで思わなくても、

このような状態に一度でもなってはいませんでしょうか?

社長というのは会社を存続させるため安定した売上をつくり、従業員やその家族、外注先や自分の家族を支えなくてはいけないただでさえ大きい責任が付きまとう役割だと思います。

そして、それらを覚悟の上であなたは社長業を行っているのだと思います。

それなのに、資金繰りで頭を悩ますことは非常に生産性が悪い行為ではないでしょうか?

社長であれば、もっと会社の為、あなたが働く信念・理念の為に時間を割いて欲しいと思うのが私の考えです。

おそらくあなた自身も

もっと集中して自分の仕事をしたい!

と思っていませんか?

しかし、そうはいっても毎月の資金繰りの悩みは頭から離れる事はカンタンには出来ないと思います。

多くの社長は知らず知らずのうちに資金繰りのことばかり考えるようになっています

もちろん「お金の管理」は社長であれば必ず 行わなくてはいけない仕事です。

私が言いたいのは、銀行の返済、外注先への支払、従業員の給料支払などの資金繰りで、毎月頭を悩ませ、その為にあなたが行う本来の仕事が出来なくなる事はやめてほしいという事です。

お客様の為、会社の為に、あなたが本来やるべき事や、今後やっていきたいビジネスをもっと楽しんで行う事の方が大切だと私は思います。

これは20年ほど前、資金繰りに悩み、苦しみ
毎月の支払に追われていたある会社のお話です。

そのある会社は食品加工業界では有名な会社です。業績は大変素晴らしく売上も順調にのびていました。

時はちょうどバブルの頃

売上は好調でこれからもっとシェアを拡大すべく計画を進めたところ、メガバンクや大手信用金庫から「融資しますがいかがでしょうか?」といったお話が出てきました。

事業拡大を考える社長としては断る理由はありません。

調達した資金を元に新たな工場を建て、倉庫もいくつも持つようになりました。

社長そして従業員の方達は事業を拡大するため一丸となって皆でガムシャラに働きました。

千代田事業再生センター

「自分達の商品をもっと多くの人達に知ってもらいたい」

社長をはじめ従業員全員がこのような思いを持ち働き続けた甲斐があり、
そしてバブルの勢いも手伝って売上は面白いように上がり続けました。

しかし、この順調に上がり続けた売上は突然ストップします。

1992年バブル崩壊

このバブル崩壊を機に今までのうなぎ上りの様に上がっていた

売上がピタッと止まります。

ご存知かと思いますが、

バブル崩壊後は景気が下がり多くの会社が倒産しました。

この会社は倒産こそまのがれましたが、売上は事業拡大した時とは比べ物にならないほど下がりました。

そこでムダな経費や損を出ないよう、事業を拡大した際に新設した工場や倉庫は封鎖したりといろいろ対策をおこないました。

その結果、さすがは有名食品加工会社、売上はかなり減少しても
経営的にはギリギリやっていける状態まで立て直します。

だからと言って安心出来ません。

一番の問題は銀行への返済でした

バブル崩壊後、社長はギリギリな経営状態を何とか立て直していきました。

その結果、売上は一時期と比べれば減ってはいますが、経営出来ないという状況は打破しました。

むしろバブルが弾け周りの同業者と比べればまだ良い方の売上だったと言えたかもしれません。

しかし、銀行から受けた融資の返済をすると売上げた分のお金が全て無くなってしまう何とも辛い現状でした。

しかも返済する銀行は1つだけではありません。複数の銀行から融資を受けていたので、毎月の銀行返済は本当に大変な作業でした。

さらに、ここで思いもよらない問題が発生しました。

お客様からの入金が遅れるという問題が発生

バブル崩壊の影響はジワジワとこの会社を襲ってきます。

商品を購入したお客様からの入金が遅れ出したのです。

売上はあるのにお金が入ってこない問題が発生

この会社にも従業員の給料や外注先など支払先がいくつもあります。彼らにも生活があるので、毎月決まった日程に支払ってあげなくてはいけません。

しかし、支払うにしても手元に現金が入らない状況・・・

 

支払が遅れることはなんとしても阻止したい

従業員を大事にしていた社長は得に給料だけは何としてでも払いたい!そう思っていました。

そして社長自ら資金繰りを行うようになります。


千代田事業再生センター

気づけば、自転車操業的な資金繰りが社長の仕事になっている状況・・・

お客様からの入金遅れ、従業員の給料の支払、そして銀行への返済、この事ばかりが気になり、毎日資金繰りに頭を悩ませる日々・・・

しかし、お客様からお金が入らない現実は改善されず、1ヶ月、2ヶ月と次第に銀行への返済が遅れるようになります。

銀行への返済が遅れる・・・

銀行返済が遅れ、さらにこの会社が危機的状況になったとき、返済元の一つの銀行から私は事業再生の専門家として社長を紹介してもらいました。

早速私は社長に現状どうなっているのか、今後どの様に改善していきたいのか等
いろいろと話を聞きました。

そこで私は今の資金繰り地獄の状況をきかされました。

話を聞く限り、とても辛い状況ではありましたが、私は「この会社はここから復活出来るのではないか?」と思い、社長に質問をしました。

質問していくと、話だけでは表面化しなかった色々な問題がぽつぽつと浮上してきます。

私は浮上した問題を細かく分析しました。

分析すればするほど、解決方法が分かってきます。

当たり前ですが、解決していく方法が分かれば問題は解消されます。

これにより私はこの会社の復活出来る事を確信し、やるべき事が明確になりました。

売上を上げるといってもいきなり明日から上がるというのは難しいです。経費削減については行えたかもしれませんが、大切な人員をへらした所で一時的に資金繰りは楽になるかもしれませんが、その分売上も落ち、結果的に問題の解決にはなりません。

この会社の一番の問題点は銀行返済の資金繰りです

その中でも複数銀行への返済スケジュールが大きな問題となっています。

この複数の銀行の返済こそが社長を資金繰り地獄に陥らせていいたのです。

この資金繰り地獄は本当に大きな問題でした。

例えるなら、大怪我をして血が吹き出している状態です。

千代田事業再生センター

早く止血をしないと
出血多量で倒れてしまいます。

真っ先にこの銀行返済という大きな傷口を塞ぎ止血する必要があります、

そうすれば会社は倒れる事はありません。

私は銀行返済という大きな傷口を塞ぐ為に次の事を行いました。

銀行返済スケジュール改善3つの方法

  1. 事業計画書作成
  2. 現金の調達
  3. 銀行交渉

■事業計画書の作成

後々出てきますが、「事業計画書」を作成することで、銀行への返済改善を提案する事が出来ます。さらに会社側が今後行う行動が明確に記載されている内容になっております。

■現金の調達

銀行との交渉をスムーズに進めるため、現金を用意致します。

現金が必ず必要と言うわけではありませんが、あることで役に立ちます。

この会社は銀行返済で苦しい中、どのようにして現金を調達したかというと、既に閉鎖してしまった工場・倉庫を売却して現金を作る事に成功しました。
(現金はある銀行の1年分の返済額に相当する金額でした)

■銀行交渉

当たり前ですが、この銀行交渉が銀行返済スケジュールの改善で一番重要です。

この銀行交渉をうまくいかせる為に私は今までの経験をフルに活用致します。

具体的には以下の様な事を行いました。

具体的な銀行交渉

調達した現金を持って返済元の1つの銀行に行き、返済スケジュールの改善について交渉を行います。

「実は返済を楽にしてほしい。もちろんただとは言いません。」

銀行員にこのように言います。そこで用意した現金を出し、

「この現金を今すぐに返済へと充てます。金額的に1年分の返済金額になります。」

おそらくこの状況なら銀行は納得すると思います。

しかし、これでは他の金融機関の返済は楽になりません。そこで、私は銀行にある提案を致します。

千代田事業再生センター

「そのかわり、他の金融機関に借りている金額を全てこちらで持ってくれないか?そうしたら今後の返済は全て御社一本にしていく事が出来る。」

つまり、用意した現金を銀行Aにわたす。毎月の返済もこれから行っていく。

そのかわり、他の金融機関で借りているお金を変わりに払ってくれないか?

という提案です。

一見バカバカしい提案かもしれませんが、もし銀行Aがこの提案を受入れた場合のメリットはあります。

銀行Aは負債を抱えますが、この会社がきっちりと返済出来れば、利息がついて負債額よりも大きな金額が入ってきます。

さらには、いきなり大きな現金も手に入ります。

しかし、銀行側はそんな提案を簡単には受入れません。

当たり前ですが、自分たちが肩代わりをしてもし、その会社が倒産でもしてしまったら元も子もないからです。

そこで、作成した「事業計画書」を提示します。

受入れられる為の事業計画書の提示

ここで、この提案を受入れてもらう為に作成した「事業計画書」を銀行側に見せます。

この「事業計画書」はかなりポイントになります。

要はその計画通りにいけば、必ず全額返済出来るようになっているからです。

しかしその計画書は夢物語ではなく、超現実的な提案書で無くてはいけません。

超現実的な計画で内容が良ければ良いほど、もちろん提案は受入れやすくなります。

しかし、これだけでも良い決定打にはなりません。

では最終的に何を行うかと言いますと、それは交渉術です。

最後の決め手『交渉術』

「銀行も人の子、話せば分かる」これは通じません。

銀行員はその提案が自分の銀行にとってメリットがあるのかどうなのかをみてきます。

どんなに超現実的で素晴らしい事業計画書があったとしても

銀行員はこのような事を常に考えています。

この場合のリスクは?こんなときのリスクは?他に考えられるリスクは?

リクスばかり考えている銀行員をいかに納得させるかという事が重要です。

そこにはいかに私の提案にメリットがあるのかを伝えていかなくてはいけません。

もちろんそこには嘘・偽りなど一切ありません。

都合のよい言葉を並べ、言葉巧みに銀行員をだます様なそんな詐欺師のような事は私は絶対に行いません。

千代田事業再生センター

この様な事をまとめ、分かりやすく、伝えていきました。

この3つのを行い銀行返済スケジュールを改善できるよう銀行員を説得した結果、当初の目的通り、全額の返済自体は長期になりますが、毎月の返済額を減らし、資金繰りを楽にしました。

結果、この会社は立ち直りました

このような方法で私はこの会社の事業を立て直しました。

そして銀行返済スケジュールが改善された結果、資金的も余裕が出てくるようになりました。

その後社長は自らの業務に戻り、事業計画通りに業務を遂行していきました。
以前の様な苦しい資金繰りはもうしていません。

今では安定した売上を保ちつつ、更なる社会貢献の為に日々満身している事と思います。

私がこの様な事業再生を行ったのはこれだけではありません。この食品加工会社は実績の一つです。

過去30年間で多くの事業再生の案件をこなし、得に銀行交渉での返済スケジュールの改善を行い、多くの会社、社長を救ってきました。

そして今も中部地方にある会社の資金繰りの改善を行っております。

今までの経験から理解したのは、大きな問題さえ楽になってしまえば、

後はそんなに大変では無いという事です。

千代田事業再生センター

先ずは、何か一番の問題かを明確にし、それをいち早く解決していきます。

今の一番大きな傷口から吹き出ている大量の血を防ぎ、出血多量で倒れることをなくまします。

そして、その中で一番の大きな傷口で「銀行返済」が多かったです。

銀行の返済が楽になるだけで、

このような事を得る事が出来ます。

「この支払さえ無ければもっと余裕ができるのに!」

昔このようにつぶやき、不満を持っていた社長達も今ではあの言葉が嘘のように余裕をもって経営を行っております。

ではなぜ、私がそこまで事業再生、特に銀行交渉を得意とするのかというのは正式な理由があります。

これまで30年間この事業再生を通じて多くの銀行と交渉を行ってきました。

その件数は400件以上になります。

もちろんその中でうまくいかなかったものもあります。

千代田事業再生センター

しかし、8割以上は成功させ、多くの社長様に資金繰りではない本来の業務に集中させてきました。

その30年の経験の中で培ってきた『独自の交渉術』というものがあります。

『独自の交渉術』とはただの交渉ではなく、いかに銀行員に納得してもらい、最終的には会社側、銀行側が両者ともにメリットがある結果に持っていく交渉術です。

私はこの30年でこの『独自の交渉術』を取得してきました。

さらにこの『独自の交渉術』をより強固なものにする要因がもう一つあります。

それはお付き合いのある銀行の各支店長様です。

私は事業再生以外の仕事でも、大手銀行の支店長とお付き合いがあります。

中には20年以上も付き合いのある支店長の方もいます。
そのような長い付き合いのある方は今では強い信頼関係で結ばれています。

なので、どこの銀行へ行ってもそこの私の知り合いの支店長からその支店長を紹介してもらえます。

初めて合う支店長にしても最初からある程度の信頼度があります。

これは私の30年間で得た最大の強みです。

「事業再生」という文言をインターネットで検索していただくと多くの経営コンサルタントが出てきます。

私がその人達と唯一違うところはこの銀行への信頼度だと自負しております。

この強みがあったからこそ、あの食品加工会社の銀行への返済を一つの銀行にまとめ、結果、資金繰りを楽にすることが出来ました。

あの時は再生まで時間が少々かかりましたが、今ではもっと早い時間で銀行交渉を行い、事業再生を行う事が出来ます。

今までの経験と独自の交渉術を使う事により、

早ければ1ヶ月、遅くても3ヶ月以内にあなたの銀行返済への悩みを解消してみせます。

なぜそんなに早く実行出来るかといいますと、今まで行った数々の実績から最短・最速で効果が出る手順を開発いたしました。

銀行返済7ステップ

これが銀行返済の7ステップです。

  1. 無料説明
  2. ショートレビュー
  3. 経営者等とのミーティング
  4. 再生までのフローチャート作成
  5. 上記に合わせて銀行と面談
  6. 銀行交渉の為の短・中期キャッシュフロー作成
  7. 銀行との交渉開始
千代田事業再生センター

この7ステップを行う事によって、余計な時間をかけずに銀行交渉を行っていきます。

今までの経験上、

早い会社ですと1ヶ月、遅くても3ヶ月以内に交渉し、結果を出す事が出来ました。

でもここで気になるのが一体いくらかかるのだろうという疑問だと思います。

料金が高いのでは?

「そんなに早く出来るのであれば、きっと料金もかかるのではないか?」

このように思うかもしれません。

気になる料金ですが、本来であれば、

銀行への返済総額の3%をいただくシステムになっております。

でも本当にうまくいくの?

「ずっと苦労している銀行返済がそんなに早く楽になるはずが無い!」

このように思うかもしれません。

今まであなたを苦しめた元凶でもある資金繰りがたった3ヶ月で解消出来るなんて言うのは信じられないと思います。

もちろん完全に赤字で返す資金が全く無い会社は私の力では難しいです。

千代田事業再生センター

しかし現在資金繰りで苦しいながらも何とか銀行等に返済している会社であればいくらでもチャンスはあります。

あなたが思っているほど、あなたを苦しめている銀行返済は私からすると難しいものではありません。

あなたの会社の経営状況、過去の決算書を確認させていただければ、銀行返済のスケジュールが可能かどうかはすぐに判断出来ます。

なので、いち早くこの資金繰り地獄から解放される為にはすぐ行動に起こす事が一番です。

今すぐに私に連絡をしてください

さらに、ご安心ください。

交渉がうまくいかなければ料金は一切いただきません

「でも銀行返済のスケジュール変更をやるにしても今忙しいし余計な資金は払いたくない」

あなたがこのように思うのは当然の事だと思います。

そんなに簡単な事であれば、既に実行出来ていたかもしれません。

なので、この銀行交渉は、実際に面接を始め、銀行との交渉を行った後、もしうまくいかなければ、

料金は一切いただきません。

完全成果報酬で銀行交渉を行います。それだけ自信があります。

また、このスピードで業務を行っていくので、正直多くの案件を受入れる事が出来ません。

同時並行で何社かの交渉を行うのは厳しいです。

なので、大変申し訳ありませんが、

先着で4社から契約をいただいた時点で

このサービスは終了させていただきます。

  • 今の資金繰りを改善したい
  • 従業員の不安を和らげたい
  • 家族にもっと楽をさせたい
  • もっと新しい事業に取り組んでいきたい
  • 毎月の資金繰りに頭をなやませたくない
千代田事業再生センター

あなたが一つでも当てはまるのであれば先ずは無料相談にお申込ください。

私が責任を持って対応致します。

無料相談申込

事業再生コンサルタント:山本 眞

■プロフィール

山本眞

LLP千代田コンサルティングファーム 代表
千代田総合コンサルティング株式会社 代表取締役社長
山本 眞

昭和25年東京生まれ

一橋大学 商学部専門課程 修了

大学卒業後270年続いた問屋業の経営者となる。
事業の一環で、米国ファーストフードのダンキンドーナッツを日本に持ち込み、西武流通グループと提携し日本初のフランチャイズ展開を行う。

その後、この経験を生かし、財務、資産を中心とした経営コンサルタントとして活動を行い、事業再生をメイン業務のひとつとする。

どんな複雑な会社の問題も必ず解決方法を見つけ出し、特に銀行交渉でのリスケや資金繰り改善のテクニックには定評がある。

現在ゴムタイムス新聞にてコラム『中小企業の在り方』を執筆中

なぜ今私が事業再生に力を入れてるには理由があります。

それは現在、本当に多くの社長様が資金繰りに苦しんでいる

からです。

それも私からみたら改善出来る所が多くあり、

本当にもったいないと感じております。

残り少ない仕事人生を事業再生に力を入れていき

一人でも多くの方に協力出来るようにする所存です。

事業再生を成功させ、あなたの成功へと導きますので

是非お問合せのほどよろしくお願い致します。

■お問合せはこちら

◆お電話でのお問合せはこちら(平日10:00〜17:00まで受け付けています)

0120-133-266

お手数ですが、お電話をおかけいただいた際に、「事業再生の件について」と一言いっていただくと対応がスムーズになります。

◆メールフォームでのお問合せはこちら

会社名
お名前
電話番号
メールアドレス
問合せ内容

アクセス

社名 LLP千代田コンサルティングファーム
住所 東京都千代田区神田錦町2-7-22 ワールドビル4F
地図 竹橋駅(東西線)3b出口より徒歩5分
大手町駅(三田線・千代田線・半蔵門線・丸ノ内線)C2b出口より徒歩8分
会社地図

それではあなたにお会い出来るのを楽しみにしています。